まだまだ受験シーズン真っただ中ではあるが、進路が決まり、新生活を具体的に思い描き始めると、学業や生活に向けて必要なモノが一気に見えてくる。
特に大学生活のスタートに欠かせないのが、デバイス選びではないだろうか。
今回は、2026年春に⼤学進学予定の⾼校3年⽣・浪⼈⽣200⼈を対象に実施された調査結果をもとに、新大学生が思い描くキャンパスライフと、その裏にあるリアルな意識をひも解いていく。
調査によると、新大学生が大学生活で挑戦したいことの1位は「専門分野をしっかり学び、将来につながるスキルを身につける」。
続いて「資格取得や語学学習」「アルバイト」「人間関係の構築」が上位に並び、さらに3割以上が写真や動画、音楽、デザインなど“自分の好き”を伸ばしたいと回答した。
そうした学生生活を支える存在として、最も必要だと認識されているアイテムが「PC」。
約8割が入学のタイミングでPCを新調・買い替えたいと考えており、欲しいPCブランドの1位にはMacが選ばれた。
支持の理由には、使い勝手の良さや性能への信頼に加え、デザイン性を評価する声も多かった。
一方で、調査からは意外なギャップも明らかになった。
Macへの関心が高いにもかかわらず、7割以上の新大学生がAppleの「学生・教職員価格(学割)」を知らなかったという結果だ。
憧れのデバイスを少しでもおトクに手に入れられる選択肢が、十分に届いていない現状が浮き彫りになっている。
さらに、新大学生のお金に関する不安として最も多かったのが「毎月の支出管理」。
自由に使えるお金が月3万円未満という回答も約半数を占めていたようで、限られた予算の中でどうやりくりするかが、新生活の大きなテーマになっていることがうかがえる。
こうした不安やギャップを埋める選択肢として注目したいのが、「ペイディあと払いプランApple専用」だ。
Apple製品の購入に特化したこの支払い方法は、分割手数料0%(⼝座振替・銀⾏振込のみ分割⼿数料無料)での分割払いが可能で、MacやiPadはもちろん、アクセサリまで幅広く対応。
Appleの学生・教職員価格の対象製品にも利用できるため、学割と組み合わせることで、負担を分散しながらスマートに新生活準備を進めることができる。
現在は、学生・教職員価格で対象のMacまたはiPadを購入すると、4⽉8⽇(⽔)までの期間限定でApple Gift Cardがもらえるキャンペーンも実施中。
詳しくはこちらより:https://paidy.com/
学びたいこと、挑戦したいことが多いこれからの大学生活に向けて、デバイス選びと支払い方法を賢く選ぶことが、スタートダッシュの鍵になるのかもしれない。






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