こんな”吉田沙保里”は知らなかった、女子必見の霊長類最強ボディを披露!




33年間のレスリング選手生活で数々の偉業を成し遂げ、惜しまれながらも現役引退を発表し、引退後は指導者やパーソナリティ、タレントなど様々な分野にチャレンジしており、日々新たな一面を見せ続けている吉田沙保里。

「霊長類最強女子」と言われていた彼女が今回、株式会社ワコールが発売しているインナーウェアブランド「 Date.(デイト)」 の『 シンクロブラ 』のモデルに起用された。

ノンワイヤーでラクなのにズレにくい『シンクロブラ』の特長を、吉田さんの「やりたいことにまっすぐ向き合う生き方」に重ねあわせ、“ズレない私で、いこう。”というキャッチコピーで発信していく。

「レスリング現役引退後、最大のチャレンジです。“ 最強の1枚 ”となりました!」と語る彼女の姿は、きっと多くの女性にとって、自分らしく“女を楽しむ” ことにチャレンジする後押しになるはずだ。

『シンクロブラ』公式サイトhttps://www.wacoal.jp/date/synchrobra/

吉田沙保里 プロフィール

1982年10月5日生まれ。三重県出身。三重県立久居高等学校から中京女子大学(現・至学館大学)卒。
父・栄勝が自宅の道場で開く一志ジュニア教室で3歳からレスリングを始め、幼少から各世代大会を制する。
2002年世界選手権に初出場初優勝し、2015年大会まで13連覇。
五輪では2004年アテネ大会から2012年ロンドン大会まで3連覇。
12年に五輪と世界選手権を合わせ、世界大会13連覇を達成し、国民栄誉賞を受賞した。
2016年リオデジャネイロ五輪銀メダル。世界大会16連覇、個人戦では206連勝。
2019年1月、33年間の現役生活に区切りをつけ、引退を表明した。

コメント
下着モデルのお話をいただいた時、正直とても驚きましたが、
現役引退後は新しいチャレンジをしていこうと思っていたので、思い切って決断しました。
レスリング現役引退後、最大のチャレンジです。
撮影では、世界的にも有名なフォトグラファーの下村一喜さんに撮影いただき、
試合とは違った緊張感がありましたが、“ 最強の1枚 ”となりました。